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ミュージアム

2009年7月24日 (金)

2009アシックススポーツミュージアム

7月初旬、きよもりさんのご好意により「アシックススポーツミュージアム」を見学さ

せていただきました。

オニツカ株式会社・株式会社ジィティオ・ジェレンク株式会社の3社が合併し

て、現社名:株式会社アシックスとなる。

それぞれの歴史の融合により新生「アシックス」の歴史が始まりました。

あらゆるスポーツの記録と深い関係を維持しながら、会社としての成長エンジ

ンである商品開発の難しさを垣間見たような気がします。

絶え間ない技術の積み重ね。

人材の育成。

それらすべてが「アシックス」を代表する選手として躍進している姿勢に感

を受けました。

もう少しゆっくり時間をかけて見たかったです。

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2008年8月27日 (水)

佐伯祐三展 -パリで夭逝した天才画家の道-

没後80年記念

佐伯祐三展 -パリで夭逝した天才画家の道-

私の生まれ育った北区(旧大淀区)の画家、佐伯祐三を紹介します。今年没後80年を記念して大阪市立美術館で佐伯祐三展 -パリで夭逝した天才画家の道-が開かれます。是非お出かけください。

 本年は佐伯祐三(1898-1928)が異郷パリに没して80年を迎えます。堅牢な建物が並ぶパリの街角や近郊の美しい村落を重厚な色彩と激しい筆致で表現し、熱情のなかに郷愁をふくんだ佐伯の作品は、今日もなお人々の心を魅了してやみません。
 本展では、大阪市立近代美術館建設準備室所蔵の《レ・ジュ・ド・ノエル》や《郵便配達夫》など山本發次郎コレクションをはじめ、国内の美術館やコレクターが所蔵する佐伯の代表作約110点を展示します。
 また、佐伯芸術の成立に深く関係した先輩・友人画家の作品や、パリで客死し絶たれた佐伯の志を継承する後輩画家たちの作品約15点もあわせて展示し、佐伯芸術の広がりを展望いたします。

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2008年8月 1日 (金)

電脳三葉虫博物館

Title

電脳三葉虫博物館
http://homepage.mac.com/keiichiharada/flameset.htm
今日は三葉虫に深い造詣を持っておられる電脳三葉虫博物館のHPを紹介させていただきます。
三葉虫は、カンブリア紀に現れて古生代の終期(ペルム紀)に絶滅した節足動物である。古生代を代表する無脊椎動物であり、化石としても多産し、示準化石としても重視される。
形からカブトガニを連想させますが全く違うモノみたいです。最近は余り更新する時間が無いそうですが、楽しい話題を提供できればと思ってリンクを張る許可を頂きました。ありがとうございました。