
HTV/H-IIB打ち上げ日決定!特設サイトオープン!!
宇宙ステーション補給機(HTV)技術実証機を載せたH-IIBロケット試験機の打ち上げ日時が、9月11日(金)2:04に決定しました。
現在HTVは、種子島宇宙センターで全機結合までの組み立て作業を終え、これから全機点検や燃料の充填など、打ち上げに向けた最終準備段階に入ります。
H-IIBロケットは、11日に地上総合試験(GTV)を予定しています。
本日オープンした「HTV/H-IIB特設サイト」で、今後のHTV、H-IIBロケットの最新情報をお伝えしていきます。どうぞお楽しみに! 特設サイトでは、応援メッセージの募集も開始しました。皆さまからHTV、H-IIBロケット、プロジェクトメンバーへの応援をお待ちしています。
http://www.jaxa.jp/countdown/h2bf1/index_j.html

今日はきよもりさんのご好意で、楽しみにしていたアシックススポーツミュージアムを見学することになりました。
あとはアシックスの記事を借用します。
当社は、延期していた企業博物館「ASICS SPORTS MUSEUM(アシックススポーツミュージアム)」の一般公開を、7月2日(木)10:00から行うことを決定いたしました。
アシックススポーツミュージアムは、当初5月30日(土)から一般公開の予定でしたが、新型インフルエンザへの対応のため公開を延期しており、皆様には大変ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。今後、皆様のご来場を心よりお待ちしております。
《ご参考》
「アシックススポーツミュージアム」の概要
所在地 神戸市中央区港島中町7-1-1
電話番号 078-303-1329
面積 アスリートフィールド 約450平方メートル(約136坪)
ヒストリーフィールド 約450平方メートル(約136坪)
クラフトルーム 約115平方メートル(約35坪)
アクセス JR線「三ノ宮」駅、阪神・阪急・神戸市営地下鉄「三宮」駅乗り換え「ポートライナー」で「中埠頭」駅下車徒歩約2分
一般公開 7月2日(木)10:00から
開館時間 10:00~17:00
休館日 毎週日曜日、月曜日、祝日、夏季、年末年始
入館料 無料
アシックススポーツミュージアム
http://www.asics.co.jp/corp/museum

全天をうすぐもが被っています。

こちらは天野川に架る天津橋です。上流にはかささぎ橋があります。生憎のお天気ですが、夜にはもう一度夏の大三角形を眺めて見ます。

ここは枚方の天野川です。
伊吹山に夏、山開きで安全祈願
家族連れなど山頂目指す
本格的な夏山シーズンを迎え、京滋最高峰の伊吹山(1377メートル)で5日、山開きと安全祈願祭があり、多くの登山者が山頂を目指した。
登山口のある米原市上野区が主催し、午前9時半から、2合目の白山神社で神事を行った。市や観光協会、警察関係者ら約30人が安全を祈願した後、ふもとのゲート前でテープカットした。
天候に恵まれ、家族連れや登山愛好家グループが次々と入山。前日深夜から娘と2人で登ったという大阪市の会社員YHさん(35)は「霧でご来光は拝めなかったが、高山植物がきれいで満足しました」と話していた。
上野区によると、登山のピークは盆休みの時期で1日1500人以上が訪れるという。
http://www.kyoto-np.co.jp/article.php?mid=P2009070600049&genre=K1&area=S20

登山コースの状況(6月25日現在)
◎立山方面(室堂~雄山~別山~雷鳥沢、浄土山、弥陀ヶ原)
○ 室堂から一ノ越までの登山道は、殆どが残雪に覆われているため、スリップによる転倒や滑落に注意して下さい。
残雪は、雨天時や早朝には硬くなります。下りの際には、特に注意が必要です。
○ 一ノ越から雄山、富士ノ折立、別山までの間は、稜線上の登山道には殆ど残雪がありません。しかし、一ノ越から雄山の間や富士ノ折立付近では、足場の石が不安定なため落石に注意が必要です。
○ 室堂山から浄土山の登りでは、残雪が登山道を覆っているためスリップによる滑落や濃霧時に道迷いの危険があります。
○ 弥陀ヶ原から天狗平までの登山道では、残雪に覆われている所が多く日に日に状況が変わるので、付近の山小屋等に必ず事前に残雪状況を確認して下さい。
◎剱岳方面(剱沢~前剱~剱岳頂上、長次郎谷)
○ 別山尾根(一般コース)では、剱沢から一服剱を経て平蔵のコルに至る登山道には残雪が多く、現時点では一般登山者向けではありません。
○ 長次郎谷雪渓は、傾斜が強いためアイゼンやピッケルを使いこなせる技量の他、ザイル操作が必要となる場合があります。
◎剱沢方面(真砂沢ロッジ~二股の間)
○ 真砂沢ロッジから下流は、残雪が多いですが、標高が低いことから融雪は一気に進むと思われます。通行に際しては、真砂沢ロッジに立ち寄って状況を聞いて下さい。
○ 剱沢二股の吊り橋は7月中旬ころに設置予定です。真砂沢ロッジに立ち寄り最新の情報を得て下さい。スノーブリッジの通過に際しては十分な注意が必要です。
◎薬師岳方面(折立~薬師岳、黒部五郎方面、薬師沢方面)
○ 折立から薬師岳の間は、登山道上に残雪が残っているところがあります。スリップや視界不良時のルート間違いに注意して下さい。
○ 薬師沢方面、高天原方面、黒部五郎方面は残雪が多いため、入山する方は、太郎平小屋で最新の状況を確認して下さい。
◎黒部峡谷方面(黒部ダム~内蔵助谷出合~内蔵助平~ハシゴ谷乗越~剱沢)
○ 黒部ダムから下流は丸山沢付近も含め、多くの残雪があり、当分の間通行不能です。
◎黒部峡谷方面(内蔵助谷出合から阿曽原間)
○ 内蔵助谷出合から下流は、残雪が多く当分の間、通行不能です。
◎黒部峡谷方面(欅平~阿曽原)
○ 現在整備中です。7月中旬に整備完了予定です。
◎ブナクラ谷
○ ブナクラのコルから赤谷山・猫又山方面には、残雪があります。滑落や道迷いに注意して下さい。
◎池ノ谷ゴルジュ
○ 通行不能です。
◎立山川
○ 通行不能です。
http://police.pref.toyama.jp/cms_cat_police/108020/kj00008303-001-02.html
火災:南ア千枚岳の「千枚小屋」全焼 今季の再建は困難 /静岡
静岡市葵区田代の南アルプス千枚岳(標高2879メートル)頂上近くにある山小屋「千枚小屋」が全焼したと6月30日午後、小屋を管理する東海フォレスト(本社・島田市)から同市消防本部に通報があった。静岡中央署員や追手町消防署員が7月1日、千枚岳に登り、木造2階建て約150平方メートルの山小屋が全焼しているのを確認した。山小屋を所有する県は「今シーズンの再建は難しく、登山客への影響は避けられない」と話している。
東海フォレストによると、男性管理人ら3人が7月16日の山開きに備えて6月28日から山小屋に滞在し、29日に下山。30日に再び向かったところ、焼け落ちているのが分かった。同署などが出火原因を調べている。
県によると、山小屋は南アルプス登山の拠点の一つ。標高2610メートルの位置にあり、定員80人を収容できるという。例年7月中旬から10月中旬の登山シーズンには宿泊施設として利用され、年間3000~4000人の利用者がいるという。【山田毅】
http://mainichi.jp/area/shizuoka/news/20090702ddlk22040241000c.html
最近のコメント